中日

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2019/10/04

中日

松坂 中日退団意思伝える「ドラゴンズを退団することにしました」 球団も了承

1: 風吹けば名無し 2019/10/04(金) 13:09:07.93 ID:YiEi2hBv0

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2019/10/04

中日

松坂退団

1: 風吹けば名無し 2019/10/04(金) 03:51:49.04 ID:w4f0UM59M
ソースはスポニチ

中日の松坂大輔投手(39)が今季限りで退団の意向を固めたことが3日、分かった。球団が慰留を断念すれば退団が正式に決まる。17年オフに自らの入団に尽力した森繁和SD(64)、友利結国際渉外担当(52)の退団が大きく影響したとみられる。松坂は現役続行を強く希望しており、他球団への移籍を目指す。

松坂が2年で中日のユニホームを脱ぐ。複数の関係者によると、球団から来季契約の方針を伝えられ、熟考を重ねてきたが、球団を退団する決意を固めたという。

松坂は9月1日に加藤宏幸球団代表と会談し、現役続行の意思を伝えた。加藤代表は「球団としての対応が白紙というのは変わりない。現場と今後、どうするか相談する」として意見集約を行い、同月27日に2回目の会談を行ったが、松坂は即答を避けていた。この日、加藤代表は「明日(4日)連絡がなければ、こちらから連絡することもある」と話し、一両日中に3度目となる直接会談を行うことを示唆した。球団は慰留するもようだが、松坂に近い関係者は「本人の意思は固いようだ」と話した。

球団側は今季年俸8000万円からの減俸幅を一定に抑えた条件を用意していたとみられる。松坂はかねて「球団には配慮をしていただいている」と話しており、条件面は退団の理由とは一切関係ないという。

最大の要因は、今月1日に森SDと友利国際渉外担当の退団が決定したこと。自らが17年オフにソフトバンクを戦力外となった後、最初に声を掛けてくれ、テスト入団の際には球団内の意見を集約して獲得に尽力してくれた2人の退団が大きな影響を与えた。松坂は「2人がいなかったら今の僕はない。感謝してもしきれない」と話すほど、大きな存在だった。

今季は2月の沖縄・北谷キャンプでファンと接触し右肩を負傷。7月に1軍復帰も2試合の登板に終わり、8月20日には右肘を痛め、その後は実戦登板はなかった。それでも9月中旬には、強いキャッチボールを行い「だいぶいい形に戻ってきた」と話している。「どういう状況であっても、野球を続けたいと思っている」と現役続行に迷いはなく、自由契約となった際には他球団移籍を目指すことになる。

1、2軍問わず、若手投手の中には、その人柄にひかれ、的確なアドバイスも受けて飛躍を遂げた選手も多くいる。チームに大きな影響を与えた日米通算170勝右腕のオフの動向から目が離せなくなりそうだ。

≪他球団との契約はトライアウト終了後≫松坂の退団が決まり自由契約となれば、他の戦力外選手と同じ扱いになる。日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の申し合わせによる運用ルールにのっとり、他球団との契約が可能になるのは11月中旬の12球団合同トライアウト終了後。松坂自身が参加しなくても、トライアウトが終了すれば直後から契約ができる。
https://news.livedoor.com/article/detail/17179644/

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2019/10/01

中日

【悲報】中日、武山・亀澤・杉山に戦力外通告

1: 風吹けば名無し (4級) (ワントンキン MMe3-TO4I) 2019/10/01(火) 14:21:36.21 ID:mefNhjGUM

中日 武山と来季契約結ばず、引退示唆「名古屋で終わろうと思っていた」
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/01/kiji/20191001s00001173211000c.html
中日・亀沢に戦力外通告 熟考へ、「ファンキーなことがしたい」とも
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000149-spnannex-base

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2019/09/30

中日

【竜虎同盟】大野雄大、3回1/3パーフェクトで降板し、最優秀防御率確定!

1: 風吹けば名無し 2019/09/30(月) 19:04:02.33 ID:Jb+R4nKL0

ファーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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2019/09/29

中日

中日「来季は6000万で」松坂大輔「安すぎる!保留!」

1: 風吹けば名無し 2019/09/28(土) 23:04:12.90 ID:+e1OwT390
球団内では「今季の年俸8000万円から、2000万円程度の大幅ダウンを提示し、
自ら退団を決断してくれたらすべては丸く収まる」なんて声すらあるが、人気者の松坂の処遇を誤ると、ファンの反発を招く恐れもある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00000024-nkgendai-base

来季も中日での現役続行を希望する松坂大輔投手(39)が27日、ナゴヤ球場で、加藤宏幸球団代表(60)と2度目の会談を行い、
来季も契約する方針であることを告げられた。年俸の大幅減とともにチームの若返りで厳しい立場となる現状などの説明を受けたもよう。
松坂は「(結論は)出ていない」と、最終回答を保留した。

念願だった中日からのオファーにも、即答は避けた。約50分の会談後、松坂は言葉を選んだ。
「(結論は)出てないです。しっかり自分で考えて、(次は)いつ(代表に)会えるかわからないが、また話をさせてもらうことになるのではないか、と思います」

松坂は契約更新と引き換えに年俸8000万円からの大幅減や、チーム内で厳しい立場となることを通達されたもようだ。
春季キャンプ中にファンと接触し、右肩を負傷。今季登板は2試合のみで、来季は40歳シーズンになる。
あるコーチも「チームは若返りをはかっている。実際に、若手投手が成長しており、過去の実績だけでは使わないし、練習でも特別扱いはさせない」と説明。
中日に残ってもイバラの道だが、今後、他球団からのオファーは不透明だ。
松坂は「球団の考えも聞いたし、僕の考えも伝えたので。あとは、どうなるかですかね」と話す。近日中にも3度目の交渉に臨む。最終回答に注目が集まる。

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